
ちょっと買いたいものがあってヤマダ電機に行ってみたのだけど、目的のものは見つからず。
ついでに懐中電灯の棚を覗いたら、ご覧のとおり見事なまでに売り切れ。乾電池も単1は1個も残っていませんでした。
大震災のニュースを見聞きして、不安になった人たちが買っていったのでしょう。それ自体は悪くないことですが、ときどき電池の消耗(自己放電)をチェックしないと、いざというとき役に立たないかもしれません。
わたし自身は、職場も自宅も借りている仕事場も、クルマのグローブボックスの中にも懐中電灯を置いているのですが、これを機会に電池をチェックしてみたいと思います。(でも単1電池の交換は当分難しそう。)
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